コンセプト

メイドインモリオカ。

岩手の文化とスピリットを受け継ぐ職人が、岩手に暮らすお客様のために完全オリジナルの家をつくる。それが私たち「北斗建設」の家づくりの基本です。

盛岡で1976年創業。築き上げてきた信頼で、お客様の笑顔あふれる安心と快適な暮らしづくりのお手伝いをさせていただいております。

北斗の思いの結晶。愛樹。

「愛樹(あいじゅ)」は北斗建設が自信を持って誕生させた無垢材を使った完全オリジナルの注文住宅です。

岩手で、多くのお客様に支えられてきた北斗建設ならではのこだわりを結集させた「愛樹」は「手づくりの本当の意味が分かる家」として長く快適にお住まいいただけます。

人にいちばん近い、やさしい素材、木。その美しさと風合いを究めた最上質空間です。

自社工場・自社の職人だからできるこだわりの木の家づくり。

北斗建設の家は、自社の職人の手によって部材・建具にいたるまでひとつひとつ、つくられていきます。お客様のご希望に応えながら、熟練の手によりスピーディーに完全オリジナルの家をつくっていきます。

完成後も、お客様とはほぼ生涯のお付き合い。

ひとたび不具合が発生しても、すぐ駆けつけますので安心です。

木の適材適所へのこだわりが快適な住まいの基本です

壁・天井等

木目や香り、部屋の雰囲気にあわせた木をおすすめしています。

四方枠・巾木

四方枠・巾木に使用しているホワイトアッシュ(タモ)はメジャーリーグのバットに使われている木です。非常に堅く変形が少ないため、窓やドア枠の材料に適しています。また木目が美しいのも特徴です。

建具

樹種は板目・柾目を変えることで様々なデザインを選ぶことができます。展示場にて豊富な実物をご覧ください。

タモやクリ、メープル・樺桜など堅く使い込むほどに味わいの出る素材をおすすめしております。

「留め」の美しさが高級感を演出します。

木口を見せない「留め」の接合は、手間のかかる高級な仕口です。バットに使われるほど堅く加工の難しいホワイトアッシュの窓枠を留め接合にする職人の腕とこだわりが木の家をより美しくします。

「愛樹で良かった」と後から思う「巾木のこだわり」

無垢材の巾木だからこそゆらぎのある美しい木目が現れます。長期使用に耐える強度があり剥がれ等の心配もありません。

オーナーの個性が光る「愛樹」

外観イメージ

内観イメージ